CLINIC NOTEは3月号から新連載「鑑別診断プラクティス~臨床医を育てる全科ラウンド~」がスタートします!

“標準診療”を行うための土台として大切となるのが「診断ができること」、つまり「鑑別疾患が挙げられて絞り込みできるスキル」ではないかと考えます。
診断が違えば、そもそもの標準診療を行うことは難しくなってしまいます。
本連載では、優先度を意識しながらの鑑別疾患の挙げ方・絞り込み方について、臨場感をもって学べるよう擬似症例を用いながら解説していきます。
“標準診療の第一歩”として、ご活用いただける有用な情報が満載です。

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見どころを大森啓太郎 先生が動画で解説!

記念すべき「第1ラウンド:下痢・便秘」は、1月号の特集として掲載中です!
そして、監修者の大森啓太郎 先生(東京農工大学)が「鑑別診断プラクティス~臨床医を育てる全科ラウンド~」の見どころを解説してくださいましたので、動画でお届けいたします!
ぜひご覧ください!


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